アイドルを目指す少女に「夢を追いかける場」を創りたい。そして、彼女達が成長していく過程をファンに見てもらい、ファンと共に成長し、インドネシア独自の「国民的アイドル」を創りたい。そんな想いで...more►
作詞家・秋元康が総合プロデューサーを務める、2005年12月より活動開始のアイドルグループです。コンセプトは「会いにいけるアイドル」。AKB48プロジェクトのユニークな点は、アイドルが...more►
AKBリクエストアワー セットリストベスト100
The Making of JKT48 First Music Video "Heavy Rotation"
JKT48 "Heavy Rotation" Music Video Digest...more►
ファヒラ、アリサ・アストリにつきまして
JKT48運営チームからご報告させて頂きます。
ファヒラ:本人からケガの影響もあり少し休ませて欲しいという申し出があり、
運営チームも休養させる判断を致しました。回復しJKT48の活動に復帰できるよう
祈っておりましたが、本人との話し合いを重ねた結果、本人からの申し出により
JKT48を契約終了することになりました。
アリサ・アストリ:本人から体調不良により休養の申し出を受けておりましたが、
本人との話し合いを重ねた結果、回復を待つという選択肢もありましたが、
本人からの申し出によりJKT48を契約終了することになりました。
両名がJKT48を卒業しますが、短い間ではありましたがともに過ごした日々を
忘れずに、これからも二人を温かく見守っていただければと思います。
JKT48 school announcement
アイドルを目指す少女に「夢を追いかける場」を創りたい。そして、彼女達が成長していく過程をファンに見てもらい、ファンと共に成長し、インドネシア独自の「国民的アイドル」を創りたい。そんな想いでJKT48プロジェクトは始動します。
真のアイドルを夢見るJKT48メンバーは、歌や踊りに限らず様々な分野に体当たりで臨みます。夢に向かってひた走る彼女達を、是非応援して下さい。本家AKB48は、ファンに育てられ、ファンと共に成長し大きな存在となりました。JKT48も、AKB48同様にファンにとって身近なアイドルとして、ひとりでも多くの方に見守っていただき応援していただくことで、ジャカルタからインドネシア全国へ、そしてアジア、世界へと活動の場を広げて行きたく思っております。
そのための最初の大きな目標は、JKT48のメンバーがAKB48の選抜メンバーに選ばれること。JKT48のメンバーを、そしてなによりもインドネシアのファンの声を、遙か海を越えた日本にも届くような大きなものに育てていくことをまずは目標に、活動を行っていきます。JKT48とファンの夢を乗せて、走り出します。
作詞家・秋元康が総合プロデューサーを務める、2005年12月より活動開始のアイドルグループです。コンセプトは「会いにいけるアイドル」。AKB48プロジェクトのユニークな点は、アイドルが成長してゆく過程をファンが共有できることです。
東京・秋葉原に彼女たち専用の「AKB48劇場(シアター)」をもち、日々、歌とダンスを中心とした公演を行っております。メンバーは全て全国各地からの応募によるオーディションにより選出されており、現在4つのチーム(各16人から構成されるチームA、チームK、チームBおよび11人から構成されるチーム4)と研究生で構成されています。シングルCDリリース時には姉妹グループも含めた全メンバーの中から選定される「選抜メンバー」が楽曲を歌います。
AKB48はこれまでに、ニューヨーク、ロサンゼルス、カンヌ、パリ、モスクワ、マカオ、韓国、台湾など海外の様々な場所で公演を実施しております。また、2011年5月からはシンガポールで海外初となる定期公演もスタートしており、特にアジアでの人気は高まってきております。
日本でリリースされる新曲はミリオンセラーを達成し続けており、日本を代表する国民的アイドルグループにとして、テレビ、ラジオ、雑誌と、多方面の媒体にレギュラーを持つなど、劇場公演をベースにしつつ、その活躍の場を広げています。
作詞家。高校時代から放送作家として頭角を現し、『ザ・ベストテン』など数々の番組構成を手がける。
83年以降、作詞家として、美空ひばり『川の流れのように』をはじめ、中島美嘉『WILL』、EXILE『EXIT』ほか、数々のヒット曲を生む。
08年11月、ジェロ『海雪』で第41回日本作詩大賞受賞。 09年12月、第51回日本レコード大賞・特別賞をAKB48とともに受賞。
91年、松坂慶子・緒形拳主演『グッバイ・ママ』で映画監督デビュー。 企画・原作の映画に『着信アリ』シリーズなど。
05年4月、京都造形芸術大学教授就任。07年4月、同大学副学長就任。TV番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』などの企画構成、新聞・雑誌の連載など、多岐にわたり活躍中。アイドルグループ“AKB48"“SKE48"“SDN48"の総合プロデューサーも務める。
著書に『一生を託せる「価値ある男」の見極め方』(講談社+α文庫)、『「選ばれる女性」には理由がある』(青春出版社)、
『おじさん通信簿』(角川書店)、 小説『象の背中』(扶桑社)、『企画脳』(PHP文庫)ほか多数。 本年3月、渡辺晋賞を受賞。
本年6月、日本放送作家協会の理事長に就任。 本年9月、日本音楽著作権協会(JASRAC)理事に就任。